ナナフラの最強キャラクターランキング!

ナナフラ3周年

ナナフラ(キングダム セブンフラッグス)の最強キャラクターランキングについて、偏見と独断でご紹介します!

Contents

ナナフラ(セブンフラッグス)攻略 最強キャラクター総合ランキング


ここでは、ぜひ持っておきたいという基準のもと、オススメのキャラクター(武将)をご紹介します。

(※ 運営から3年を超えてきたので、ランキングの変化があるので定期的に変更されますのでご了承ください。)

どの武将を狙ってガシャを回せば良いか分からない方は、是非ご覧になってみてください。

この記事を読んだ後に、助っ人でオススメ武将を選択して頂けると、試運転ができます。

ナナフラの助っ人設定

(※ ただし大将技能の試運転はできません。)

一人ひとり好みなスタイルが異なると思います。

そのため、自分に合った武将を見つけると「ナナフラ」をより楽しめます!

最強部隊を作るため持っておきたいおすすめキャラ

持っておきたい基準の具体的な内容につきましては、「大将技能の強さ」を軸としています。

大将技能は助っ人からお借りする武将では発動できないため、大将技能を発動するためには、自分で所持している必要があります。

そういった理由から、大将技能の強さをテーマにピックアップしました。

個人的な思い入れや好みもあるので、他にも最強だと思われる武将はいるとは思っています。

参考程度に宜しくお願い致します。

ナナフラのえいせい

➹大将技能の強さを軸にランキングしています。

1位 弓武将で最強 ★7 桓騎 -冷酷無慈悲の異才-

ナナフラの桓騎アイコン

【ステータス】

DPS:1512  HP:21230  防御力:770

特筆することはありませんが、弓武将では最強です。

【必殺技】

対象中心 円形広範囲に強力な攻撃+【範囲/敵】燃焼付与

桓騎らしく、火あぶりが得意です。

必殺技では攻撃範囲の敵に対して燃焼効果を付与します。

共闘技能で、燃焼ダメージアップ効果があるので、共闘中に必殺技を発動するのが良いですね。

【大将技能】

攻撃速度アップ(特大) 条件:常時 対象:自軍/武器種「弓」

大将技能で攻撃速度が特大アップする事に加えて、個人技能が対象技能張りに強力です。

自軍の桓騎軍で構成する事で強力なデッキが出来上がるので、必ず桓騎軍メンツで編成するようにしましょう。

【個人技能】

対「武将」攻撃力アップ(特大)+1 条件:自軍に所属「桓騎軍」2人以上 対象:自身+自軍/所属国「桓騎軍」

こちらは、自身の場合の攻撃力UPはDPSで156%のUPとなっている。

また、桓騎軍所属の武将の場合は、一律DPS130%のUPとなっている。 

【共闘技能】

必中&【対象依存】攻撃速度↑(特大)条件:共闘時 対象:自身&共闘中の武将

共闘時の燃焼耐性DOWNの詳細は不明だが、燃焼ダメージUPについては、燃焼で与えるダメージが140%UPすることになる。

燃焼によるダメージは、基本的には対象武将の残りのHPに対して何%のダメージを与える。

この%については、各キャラによって変わってくる。

今回の桓騎の場合であれば5%だが、星6河了貂の必殺技の燃焼の場合は11%となっている。

今回の共闘による燃焼ダメージUPは、上記した%で求められるダメージに対して140%UPしたダメージとなる。

ナナフラの桓騎

5凸自身自軍/弓自軍/桓騎軍敵軍
DPS防御力DPS防御力DPS防御力ダメージダメージ率
大将技能155%155%
必殺技技能5%
個人技能156%130%
共闘技能140%

特徴的なのは所属国「楚」の武将に対するバフとして大将技能が有能だと思う。

自身の元のステータスも高いので大将として使用するときの150%UPは大きい。

それ以外は必殺技の範囲が非常に広い。

楚軍パテで考えるときには外せないキャラではある。

2位 最強キャラ ★7 羌瘣-深く碧き神気-

 

ナナフラの羌瘣~深く碧き神気~

【ステータス】

DPS:1956   HP:24960  防御力:876

★7の武将では現時点で最強です。

【必殺技】

対象中心 円形中範囲に攻撃 + [羌族]攻撃速度&移動速度 UP

必殺による所属「羌族」のDPSのUP率は115%と所属縛りがあるが、それほど高くない。

また、効果時間は約10秒である。

【大将技能】

一定時間 必殺技封印(大)(耐性無視) 条件:開戦時 対象:敵軍

開戦時の敵軍に必殺技封印をするので、強い敵や即打ちのパテ相手には有効。かつ、耐性無視なところも良い。

実際に測定した時は、5人全員ではなく4人にかかった状態なので、100%かかるということでもなさそうです。

一定時間は約18秒

【個人技能】

攻撃力 UP(大)&攻撃回避+4 条件:自軍4人以上 対象:自身+自軍/所属「羌族

DPSのUP率は、自身で123%、所属「羌族」の場合は116%となります。

また、回避が付いています。

個人技能での羌族に対するDPSのUPと回避が付与されるのは、非常に大きいです。

今後、周回パテなどでは重宝するキャラとなります。

【共闘技能】

攻撃被害 UP(大)条件:共闘時 対象:攻撃対象

ナナフラの羌瘣~深く碧き神気~

5凸自身自軍(羌族)
DPS防御DPS防御
大将技能
個人技能123%116%
必殺効果115%115%
共闘技能
個人+必殺142%134%

やはり大将として使用するより、「パテ」のメンバーとして活躍するイメージですが、大将でも相当強いです。

個人技能が羌族に特化しているため、鬼神化の羌象と組み合わせることで、強力な回避パテが組めます。

DPSのUP率は全体的にそれほど高くないが、星7は基本ステータスも高いため、十分な活躍が期待できると思います。

3位 HPと防御力が強い ★7 嬴政-戦場照らす光-

ナナフラの嬴政~戦場照らす光~

【ステータス】

DPS:1735   HP:26370  防御力:1327

★7の武将では比較的HPと防御が強いです。

【必殺技】

敵全体に攻撃(対[趙]威力UP) + [自軍]特定の能力UP & [自軍/自分以外]HP回復(約14秒間)

まず、敵全体には攻撃範囲に関係なしに必殺技を打てるのは、非常に使いやすい。

特に合従戦での必殺技巻き込みについては、敵や自分の位置に関係なく巻き込みできる。

特定の能力には、「攻撃速度」「防御力」「会心率」「必殺技威力」のUPと、「必殺技被害軽減」が付いている。

DPSは117%、防御力は180%のUPとなる。効果時間は約14秒とまずまずの長さ。

HP回復の詳細は不明だが、多分嬴政自身のHPの残によって回復する%が変わるのではないかと思う。

基本的に回復するHPはそれぞれのキャラのMAXのHPに対して何%かが回復する。

嬴政がダメージを受けていない時はそれぞれの武将のHPの3%回復で、嬴政のHP残が390(1%)の時は、各武将のHP×15%が回復しました。

【大将技能】

被害無効(回数)+1 条件:開戦時+一定時間ごと発動 条件:開戦時+一定時間ごと発動 対象:自軍/秦国+自軍/山の民

被害無効は、開戦時4回本人も含め、秦国または山の民に付与されます。

また、一定時間は17秒間隔で4回の被害無効が付与される。

これが相手にいた場合は面倒な敵になります。

【個人技能】

攻撃力 UP & 攻撃被害軽減(大)+2 条件:自軍に所属国「秦」3人以上 対象:自軍/秦国+自軍/山の民

個人技能でのDPSのUP率は一律で120%となっている。

条件では秦国3人以上であるが、対象が山の民まで含んでいるところがイレギュラーな部分ではある。

それほど高いUP率ではないものの、個人技能なのでありがたいです。

【共闘技能】

必殺技威力 UP(特大) 条件:共闘時 対象:自身&共闘中の武将

ナナフラの嬴政~戦場照らす光~

5凸自身自軍(秦OR山の民)
DPS防御DPS防御
大将技能
個人技能120%120%
必殺効果117%180%117%180%
共闘技能
個人+必殺140%180%140%180%

個人的に大将技能に被害無効があるので期待値も高いです。

実際の使った感覚では、個人技能よりやはり必殺技が特徴的と言える。

敵全体に必殺技を敵との距離や位置に関係なく、打てるところが良い。

更にDPSや数値に現れない会心率などのUPも付与され、かつHPの回復となるので、非常に特徴的である。

また、その他では、大将技能の被害無も定期的に発動するのは、今までにない特徴である。

【ここからは過去掲載内容です】(2019年11月版)

1位 ★7 龐煖

【ステータス】

DPS:1862  HP:25439  防御力:679

DPSが非常に高い武将です。

★7の武将では「羌瘣」の1956に次ぐ数値となっています。

【必殺技:無限の息吹】

対象方向 線形広範囲に攻撃+【自身】敵前移動&HP回復。

「敵前移動」の効果は、ノータイムで敵の前にいき、必殺技を放つというものです。

それだけでも、独自性があり強いのですが、おまけにHPも回復してしまいます。

汎用性に長けており、非常に使いやすい必殺技です。

【大将技能】

防御貫通&【対象依存】攻撃速度↑(大)+1 条件:常時 対象:自軍/武属性

★7龐煖の1番の魅力はこの大将技能でしょう。

はじめに、発動条件について触れておきます。

「常時」というのは文字通り常に発動するという意味です。

クセがなく使いやすいといえます。

肝心な効果内容の1つに【対象依存】攻撃速度↑(大)があります。

これがとにかく強く、味方軍のDPSを大きく高めてくれます。

防御貫通もあるので、敵部隊の防御力に依存しないのも魅力的です。

ただし、対象が「武属性」のみのため、パーティー内容によってはあまり効果が発揮できないかもしれません。

それでも非常に強力な大将技能であることには変わりないため、大将としてもトップクラスの武将であると考えられます。

➹限界突破2段階まで育成することで、習得できる点に注意。

【個人技能】

一定時間 攻撃力↑(特大)&攻撃回避+1 条件:敵を撃破 対象:自身

個人技能もユニークな内容になっております。

まず条件ですが、敵部隊を撃破したときに発動します。

そのため、効果が切れる前に新たな敵部隊を撃破することで、龐煖はより効果的に働いてくれます。

必殺技の敵前移動ともシナジーがとれています。

効果内容ですが、攻撃↑(特大)&攻撃回避+1となっています。

攻撃の特大アップをもちろんのこと、回避性能まで伸びてくれるのは非常に強力です。

攻撃力も高く、回避力も上昇するため、一方的な攻撃に期待できます。

【共闘技能】

【対象依存】攻撃速度↑(大)条件:共闘時 対象:自身&共闘中の武将

共闘技能にも大将技能と同様に攻撃速度アップがついています。

全部隊の攻撃ターゲットを合わせておけば、ほぼ大将技能のように扱うことができます。

先述したように、DPSの上昇につながるため非常に強力です。

大将技能とは違って味方部隊の属性が制限されていないこともクセがなく魅力的です。

2位 ★6 録鳴未(鬼神化)

【ステータス】

DPS:1032  HP:37188  防御力:293

特筆することはありません。

 

【必殺技;録鳴未の領域】

対象中心 円形広範囲に攻撃+【自身】攻撃回避付与

龐煖の個人技能に効果が似ていますが、1番の特長は攻撃範囲の広さにあります。

他の★7の武将と比べてもトップクラスの攻撃範囲です。

敵をまとめて、攻撃できるので与えるダメージは実質的にとても大きいといえます。

自身の回避力を上昇させる効果も地味に強力です。

【大将技能】

会心率(大)&【対象依存】攻撃速度↑(中) 条件:常時 対象:自軍

大将技能についても、龐煖によく似ています。

一見、龐煖の攻撃速度(大)に劣っているようにみえるかもしれませんが、「録鳴未」には圧倒的な汎用性があります。

それは、「対象」が自軍全員であることからそう考えられます。

龐煖の大将技能対象は、武属性限定であったため、手持ちの武将によってはあまり効果が発揮できない場合があります。

その点、録鳴未は、味方属性を選ばなくてすむため扱いやすい武将といえます。

【個人技能】

対【騎馬兵】攻撃力倍化 条件:自軍に武属性3人以上 対象:自身

個人技能の条件をみると「結局武属性が必要なんだ」という感じですが、録鳴未の魅力はこの個人技能ではないのでいたしかたありません。

騎馬兵が多い敵部隊には、大いに暴れてくれるでしょう。

必殺技の強力さを忘れてはいけません。

【共闘技能】

必中&【対象依存】攻撃速度↑(特大)条件:共闘時 対象:自身&共闘中の武将

録鳴未の共闘技能は非常に強力です。

これに関しては、龐煖よりもスペックの高い技能となっています。

録鳴未が大将のときに限った話ではありませんが、やはり味方部隊のターゲットは忘れずに合わせるべきでしょう。

「龐煖」と「録鳴未」どっちが強いの?(*これからの展望予想が含まれます)

ここまでご覧になった方のなかには、「あれ、録鳴未の方が強くない?」と思われる方も少なくないと思います。

それだけ、こういったスマホゲームのPTづくりにおいて汎用性は重視されているのものです。

ただ、記事を書いた現時点では「龐煖」の登場から1カ月も経過していません。

インフレが進むことで、これから龐煖と相性の良い武将がどんどん出てくる可能性が大いにあると思います。

そうなった場合には、龐煖にも汎用性の価値が付加されることになります。

そのため、「録鳴未」ではなく、「龐煖」を1位にしました。

とはいっても、極論をいってしまえば2人とも持っておきたい武将です。

入手難易度の観点からいえば、龐煖は★7武将のため、通常のガシャでは手に入りません。

これから始めるという方は、リセマラで「録鳴未」を狙うことをオススメします。

★7龐煖のガシャがきていたらもう始めるしかありません!

➹★7ガシャがきてたらリセマラチャンス!

3位 ★6 公孫龍(勇・槍)

3位は★6武将から、公孫龍(勇・槍)をチョイスしました。

★7武将には敵わないかもしれませんが、リセマラなどで入手することが困難なため、選らんだ次第です。

といっても下手な★7武将よりもずっと使いやすいですよ!

ただし、大将として使うことはほとんどない武将です。

 

【ステータス】

HP:17507 DPS:607 防御力:677

公孫龍の強さはステータスではないのでご安心ください。

 

【必殺技:攻撃陣形】

【自軍】攻撃速度↑&防御力↓+【自身】攻撃力&会心率↑

公孫龍の最も魅力的な要素は必殺技の強さです!

先述してきたように、攻撃速度はそのまま部隊のDPSの向上に繋がります。

対象も自軍全員のため汎用性があります。

「龐煖」や「録鳴未」と合わせて使いたい武将ですね。

【大将技能】

攻撃被害軽減(大)+1 条件:自軍に所属国「趙」4人以上 対象:自軍

大将として使う理由はなさそうです。

【個人技能】

防御力↑(大)+1 条件:自軍残り兵数6000以上 対象:自軍/武器種「槍」

必殺技で下がった防御力を補ってくれます。

発動条件が兵数なため、槍固めのPTでは非常に使いやすいです。

【共闘技能】

会心率↓(大)+1 条件:共闘時 対象:攻撃対象

共闘技能はパっとしない印象かもしれませんが、他武将共闘技能による恩恵をしっかり受けましょう。

まとめ

本記事では、大将技能を中心にランキングをつけました。

また、攻撃速度アップの武将に着目し、部隊のDPS向上に役立つ武将をピックアップしました。

部隊づくりの参考になればと思います。

【ここからは過去掲載内容です】(2018年版)

一位 【元趙国三大天】廉頗

  • レア ★6
  • 属性 智属性
  • 兵種 騎馬
  • 武器種 槍
  • 一騎打ちGR S
  • 得意地形 城
  • 得意状況 昼
  • 性別 男性
  • 国家 魏
  • 所属 廉頗軍
  • 最大Lv 70
  • 兵数 2,000
  • 最大HP 15,980
  • 最大DPS 1,147
  • 最大攻撃力 1,970
  • 最大攻撃速度 59
  • 最大防御力 285
  • 最大移動速度 250
  • 最大会心率 10
  • 最大攻撃範囲 150
  • 大将技能 攻撃力↑(大)+【廉頗軍】会心率↑(中)
  • 条件:常時 対象:自軍+自軍/所属「廉頗軍」
  • 個人技能 攻撃力↑(大)
  • 条件:常時 対象:自軍/所属「廉頗軍」
  • 共闘技能 必殺技ゲージ上昇量↓(中)
  • 条件:共闘時 対象:攻撃対象
  • 必殺技 先陣切る剛将
  • 対象方向 線形中範囲に攻撃(歩兵に対して威力増加)

大将技能で自軍全体の攻撃バフをかけられるという強いスキルを持っています

また、所属によっては会心もあげられるので、かなりの火力となるでしょう。

バフを抜きにしてもDSPが全キャラクターの中でトップクラスの強さを持っています。

耐久力が低いことだけには注意しておきましょう。

鬼神化をすることも可能となっています。

二位 【中国十弓】魏加

  • レア ★6
  • 属性 勇属性
  • 兵種 騎馬
  • 武器種 弓
  • 一騎打ちGR B
  • 得意地形 荒地
  • 得意状況 夜
  • 性別 男性
  • 国家 趙
  • 所属 不明
  • 最大Lv 70
  • 兵数 2,000
  • 最大HP 13,020
  • 最大DPS 914
  • 最大攻撃力 1,402
  • 最大攻撃速度 66
  • 最大防御力 249
  • 最大移動速度 250
  • 最大会心率 44
  • 最大攻撃範囲 300
  • 大将技能 必殺技ゲージ↑(中)
  • 条件:開戦時 対象:自軍/勇属性
  • 個人技能 対【武】攻撃力↑&会心率↑(大)
  • 条件:複数の敵と交戦 対象:自身
  • 共闘技能 対【武将】攻撃力↑(大)
  • 条件:共闘時 対象:自身&共闘中の味方武将
  • 必殺技 隙を突く狙撃
  • 対象単体に攻撃
  • +攻撃力↓&防御力↓

攻撃速度がトップクラスに高く、会心率も高いのでDPSが高いキャラクターです。

こちらも耐久力が低いのでそれだけは注意ですが、武器が弓なので範囲が広く、敵が近づく前に倒してしまいます。

三位 【秦国六大将軍】王齕

  • レア ★6
  • 属性 武属性
  • 兵種 騎馬
  • 武器種 槍
  • 一騎打ちGR S
  • 得意地形 森
  • 得意状況 昼
  • 性別 男性
  • 国家 秦
  • 所属 秦国六大将軍
  • 最大Lv 70
  • 兵数 2,000
  • 最大HP 23,086
  • 最大DPS 862
  • 最大攻撃力 1,841
  • 最大攻撃速度 47
  • 最大防御力 305
  • 最大移動速度 325
  • 最大会心率 10
  • 最大攻撃範囲 150
  • 大将技能 攻撃力↑&防御力↓(特大)
  • 条件:常時 対象:自軍
  • 個人技能 対【武将】攻撃力↑(大)
  • 条件:HP50%以上 対象:自身

大将技能で自軍全体の攻撃力を上げることができる能力を持っています。

耐久もそこそこあり、安定感のある武将です。

ただし、大将にすると防御力が特大で下がってしまうのでそれだけは注意。

共闘技能 攻撃力↑(大)

条件:共闘時 対象:自身&共闘中の味方武将

必殺技 六将随一の剛力

対象方向 線形中範囲に攻撃

(対【騎馬兵】威力↑)

ナナフラ(セブンフラッグス)のおすすめの特攻キャラとは?について

特効はご存知ですか?

期間限定のランキング戦やクエストでは、特定の武将と副官に戦闘が有利になる特効が付きます。

代表的な特効の種類を確認したいと思います。

領土戦、合従戦特効

まずは領土戦、合従戦特効です。

こちらは貢献度ポイント獲得量アップと攻撃力、防御力アップが特効になります。

特効が付くキャラはプレミアムガチャのキャラや限定クエストキャラが多いです。

イベントクエスト特効

次はイベントクエスト特効です。

限定クエストで得られるキャラのドロップ率アップ、イベントショップ、ガチャに必要なアイテム獲得量アップが特効です。

なお、特効キャラを限界突破させるとより効果が大きくなります。

レイド特効

続いてはレイド特効です。

無双制覇イベントでキャラのドロップ率、攻撃力と防御力アップが特効です。

こちらも特効キャラを限界突破することでより効果が大きくなります。

なお、このイベントで得られる報酬キャラにも特効が付きます。

特効キャラの見分け方

ところで、特効キャラの見分け方はあるのでしょうか?

確認するにはキャラアイコンに特の文字が表示されますので、一目で分かります。

そして、特効時のステータスも確認できますので一度チェックしておくとよいでしょう。

代表的な特効キャラをピックアップしますので、イベントの際にはご利用ください。

まずは領土戦、合従戦特効キャラです。

(六将級の武将)王翦

(中国十弓)姜燕

(暴虐の弓)黒桜

(一撃の力)タジフ

(速攻勝負)シュンメン

(呂氏四柱)昌平君

(たゆまぬ努力)王賁

(思いを胸に)楚水

限界突破後は最大5段階で獲得ポイントアップが見込めます。

マックスは110%の特効が付きます。

続いてはレイド特効キャラです。

(六将級の武将)王翦

(中国十弓)姜燕

(たゆまぬ努力)王賁

限界突破後は最大5段階で攻撃力と防御力アップが見込めます。

マックスは150%の特効が付きます。

効率的な特効キャラは、限定イベントで獲得できるキャラです。

限界突破しやすいので、特効能力がフルに活かせます。

武将によっては、入手している方としていない方で差が出てしまいますので、それを補うにもイベント報酬キャラがおすすめです。

なお、手持ちで上記に挙げたキャラを所持している場合は有効に利用してポイント獲得量アップや、攻撃力、防御力アップなどの特効効果を最大限活かしましょう。

期間限定ですので、イベントが終了すれば通常のステータスに戻りますので忘れないようにしましょう。