七つの大罪 オリジン ガチャ確率はどれくらい?|ナナオリガチャ確率【七つの大罪:Origin】
七つの大罪:Originのガチャは、SSR全体の確率と狙ったキャラの個別確率を分けて見る必要があります。
星の破片を無駄にしたくないなら、常設ガチャではなく欲しいキャラのピックアップガチャへ使うと判断できます。
星の破片は常設を避けてピックアップガチャへ使うべき
目次
常設ガチャはSSRの候補が分散するため、特定のキャラを狙うほど必要な星の破片が増えやすくなります。
一方、ピックアップガチャは対象キャラの個別確率が高く設定されているため、使った星の破片を目的の入手へ近づけやすい選択です。
すぐにガチャを引きたい場合は専用チケットだけを常設へ使い、星の破片は欲しいキャラのピックアップ開催まで残してください。
SSR全体の排出率は0.8%として判断する
SSRがどれくらい出るのか分からず引く回数を決められない場合は、全体の排出率0.8%を出発点に考えます。
0.8%はSSRすべてを合計した数値であり、狙った1体が0.8%で出るという意味ではありません。
通常抽選ではRが93.2%を占めるため、数回引けばSSRを入手できる前提で星の破片を使うと不足しやすくなります。
SSRが早く出ることを期待して少量ずつ回さず、確定回数まで届かないなら星の破片を温存してください。
狙ったキャラを引くなら個別確率0.4%を優先する
ピックアップ対象の個別確率は0.4%なので、SSRを引けても狙ったキャラではない結果を想定する必要があります。
常設SSRは1体ごとの確率がさらに分散するため、特定の1体を目的に星の破片を投入する選択は遠回りです。
確定回数まで星の破片を用意できない場合でも、すぐ必要なキャラではないなら今回は見送る方が損を抑えられます。
今すぐガチャ画面でピックアップ対象と個別確率を確認し、欲しいキャラが0.4%の対象になっているガチャだけを選んでください。
SSR確率だけで引きやすいと判断してはいけない
SSR全体の排出率は0.8%でも、その中には複数の対象が含まれています。
欲しいキャラを狙う場合は、SSRが出る確率ではなく、そのキャラ自身が排出される確率を確認しなければ判断できません。
無課金で星の破片を貯めにくいなら、SSRが出そうという期待だけで回さず、個別確率と確定条件が見合うガチャだけを選んでください。
通常抽選ではRが93.2%を占める点を確認する
通常抽選ではRが93.2%を占めるため、少ない回数でSSRを引ける前提にすると星の破片が足りなくなります。
Rが続くこと自体を異常と考えず、確定入手へ届かない回数なら最初から引かない判断が必要です。
すぐに戦力を補いたい人は、星の破片ではなく手元の専用チケットだけを使う形に切り替えてください。
常設SSRは対象が分散して狙いにくくなる
常設ガチャではSSRの排出対象が複数に分かれるため、特定の1体へ狙いを絞るほど遠回りになります。
SSRを引けても欲しいキャラではなければ、戦力補強という目的を達成できないまま星の破片だけが減ります。
ただし、特定キャラにこだわらずSSRを1体増やすことだけが目的なら、専用チケットで常設ガチャを引く選択は現実的です。
星の破片は常設へ回さず、欲しいキャラが対象になったピックアップガチャまで残してください。
ピックアップ0.4%を高確率だと思う失敗を避ける
個別確率0.4%は、ピックアップ対象へ抽選を寄せるための数字です。
高確率という意味ではないため、数回だけ引いて当てる前提では星の破片を守れません。
欲しいキャラでも確定回数まで準備できないなら、今回は見送り、次の機会へ星の破片を持ち越す判断を優先してください。
80回と120回は確定対象を分けて確認すべき
天井まで引く回数で迷っているなら、80回と120回では確定する対象が違うと考えてください。
80回はSSRキャラの確保、120回は初回のピックアップ対象の確保を目安にすることで、星の破片を使う目的が明確になります。
無課金なら中途半端な回数で引き始めず、欲しいキャラを狙う時は120回まで届く分を準備してから選んでください。
80回ではSSRキャラの確定を目安にする
80回まで進める目的は、ピックアップ対象に限らずSSRキャラを確保することです。
そのため、SSRが1体出れば十分な人には区切りとして使えますが、欲しいキャラの入手を保証する回数ではありません。
手持ちのSSR不足を補うだけなら80回を目安にし、特定キャラ狙いなら120回分を優先してください。
120回では初回のピックアップ確定を狙う
120回まで引く場合は、初回のピックアップ対象を確実に取る目的で星の破片を使います。
個別確率0.4%だけに期待して少しずつ引くより、確定まで届く状態で始めた方が途中撤退を避けられます。
ただし、今すぐ戦力補強だけが必要で対象キャラへのこだわりがない人は、80回でSSR確保を選ぶ方が現実的です。
欲しいピックアップキャラが決まっているなら、120回分を用意してから引き始めてください。
他のピックアップへ天井が引き継がれると思ってはいけない
現在のピックアップで進めた回数を、次のピックアップでもそのまま使える前提にすると星の破片が不足します。
途中まで引いて対象を取れないまま開催が終わると、確定入手へ近づいたつもりでも次の狙いへつなげられません。
別のピックアップへ切り替える予定があるなら、今のガチャには手を出さず、120回まで届く星の破片を残してください。
一番やりがちな失敗は複数ガチャへ星の破片を分散すること
複数のガチャを少しずつ引くと、どの確定回数にも届かず、星の破片だけが減ります。
欲しいキャラを確保する目的なら、引くガチャを1つに決めて120回分まで備える判断を優先してください。
気になるピックアップが複数あっても、最優先の1体を決めるまでは星の破片を使わないでください。
欲しいキャラが決まるまで星の破片を残す
ピックアップ対象に強く欲しいキャラがいない時は、ガチャを見送る方が星の破片を守れます。
少しだけ引く行動を繰り返すと、後から欲しいキャラが登場した時に120回分を用意できません。
ただし、手持ちが少なく序盤の進行自体が止まっている人は、専用チケットで戦力を補う選択なら現実的です。
星の破片は使わずに残し、欲しいピックアップキャラが決まってから投入してください。
常設ガチャは専用チケットから優先して引く
常設ガチャを引く場合は、星の破片ではなく専用チケットを先に使います。
専用チケットならピックアップ用の星の破片を減らさず、SSRを増やす機会だけを確保できます。
星の破片まで常設へ回すと、個別確率0.4%のピックアップを狙う準備が遅れます。
今すぐ所持している専用チケットを確認し、常設ガチャはチケットの範囲だけで引いてください。
まとめ
七つの大罪:Originのガチャは、SSR全体の確率と狙ったキャラの個別確率を分けて判断する必要があります。
星の破片を守るなら、常設ガチャへの使用を避け、欲しいキャラのピックアップへ寄せるのが最も無駄の少ない選択です。
ガチャ確率はSSR0.8%と個別0.4%を分けて判断する
SSR全体の0.8%は、欲しいキャラがそのまま0.8%で出るという意味ではありません。
狙ったキャラを入手したい時は、ピックアップ対象の個別確率0.4%と確定回数を優先して確認します。
SSRが出れば成功と考えず、欲しいキャラを取れる準備が整っているかで引くかを判断してください。
星の破片は欲しいキャラのピックアップへ集中すべき
星の破片を複数ガチャへ分けると、120回のピックアップ確定まで届かず、途中撤退しやすくなります。
常設ガチャは専用チケットに任せ、星の破片は最優先のピックアップキャラへ一箇所に寄せてください。
今すぐゲームを開いて星の破片の所持数と120回までの不足分を確認し、足りないなら引かずに貯め続けてください。
七つの大罪オリジンでキャラ選びに迷ったら、まず強さの基準を先に確認しておくと、育成や編成の判断を一貫して進めやすくなります。
七つの大罪 オリジン 最強キャラランキング|ナナオリ最強キャラ評価・Tier表【七つの大罪:Origin】では、キャラごとの性能や優先度が整理されているため、最初に確認しておくと迷わず進めやすくなります。
このゲームは育成や編成、装備、資源管理など複数の要素が絡むため、何を優先するかで進め方が変わりやすいです。
七つの大罪 オリジンの攻略記事まとめ|迷ったときにどれからやるかを決める優先度ガイドでは、各要素を全体的に整理して確認でき、状況に応じた進め方を把握しやすくなっています。
