逆水寒 九霊攻略ガイド|特徴と立ち回り解説
九霊で安定して戦うには、薬人に攻撃へ参加させたうえで、九霊本人が安全な距離を維持する必要があります。
薬人を出す順番、立つ位置、敵に近づかれた際の動きを決めておけば、火力を出そうとして倒される失敗を減らせます。
【この記事の結論・最適解】
- 戦闘開始時に薬人を参加させる。
- 九霊本人は敵の正面を避けて遠距離から攻撃する。
- 接近されたら攻撃を止めて安全な位置へ移動する。
九霊は薬人を出して距離を保ちながら攻撃すべき
目次
九霊が薬人との連携を使わず本人だけで攻撃すると、召喚を利用する強みを十分に活かせません。
戦闘では薬人を先に参加させ、九霊本人は敵との間に距離を作ってから攻撃を始めます。
操作に慣れない間は攻撃回数を増やすより、敵の攻撃範囲へ入らない位置を優先してください。
戦闘開始時は薬人を参加させて連携攻撃を始める
戦闘が始まったら、最初に薬人を参加させて九霊と同時に攻撃できる状態を作ります。
薬人を出さずに九霊本人だけで攻撃を始めると、敵の注意を受けやすくなり、安全な距離を整える前に被弾します。
薬人が攻撃へ加われば、九霊本人は移動しながら次の行動を選びやすくなります。
召喚操作が負担に感じる初心者でも、戦闘開始時に薬人を出す動きだけは毎回固定してください。
九霊本人は敵の正面を避けて遠距離から攻撃する
九霊本人は敵の正面に立ち続けず、攻撃を避けやすい横方向へ位置をずらします。
薬人が戦っていても、九霊が正面から攻撃を受け続ければ遠距離で戦う利点がなくなります。
背後へ回り込むことにこだわらず、敵との距離と退路を確保できる位置を選ぶことが重要です。
攻撃できる位置と安全な位置で迷ったら、安全に離れられる方へ移動してください。
敵に接近されたら火力より安全な位置への移動を優先する
敵に接近された状態で攻撃を続けると、反撃を避けにくくなり、九霊の行動が止まります。
近づかれたら使用中の攻撃へ固執せず、敵との間に距離を作れる方向へ移動します。
最短で倒すことだけを考えるなら攻撃継続を選びたくなりますが、操作ミスを減らしたい初心者は一度離れて立て直す方が安全です。
薬人が攻撃を続けている間に九霊本人の位置を直し、安全な距離へ戻ってから攻撃を再開してください。
爆霊状態へ入るまでは蠱霊をためる攻撃を優先すべき
爆霊状態へ入れずに火力が伸びないときは、攻撃回数を増やすより蠱霊をためる行動を優先します。
九霊は蠱霊を蓄積して爆霊状態へ入り、幽火如昼へつなげる流れを作る必要があります。
使用できるスキルを無計画に押すと、必要なタイミングで爆霊状態を狙えず、攻撃の流れが崩れます。
操作に慣れない間は細かな効率を追わず、蠱霊をためてから主力攻撃を使う順番を毎回そろえてください。
蠱霊の蓄積を確認しながら流派スキルを順番に使う
蠱霊が不足したまま攻撃を急ぐと、爆霊状態へ入るまでの流れが見えにくくなります。
まず蠱霊の蓄積を確認し、流派スキルを順番に使って次の攻撃へつなげます。
すべてのスキルを一度に使い切ると、爆霊状態へ入った後に使える行動が減り、攻撃が途切れます。
順番を覚えるのが難しい場合は、最初から完璧な連携を狙わず、蠱霊をためるスキルを先に使う動きだけ決めておくのが現実的です。
戦闘中は攻撃エフェクトだけを見ず、蠱霊の蓄積を確認してから次の流派スキルを選んでください。
爆霊状態へ入ったら幽火如昼を流派スキルの待ち時間に使う
爆霊状態へ入った後は、流派スキルを使えない時間に幽火如昼を組み込むと攻撃が途切れにくくなります。
幽火如昼は周囲を攻撃する主力行動ですが、使用時は敵へ近づくため、待ち時間を埋める目的で使う方が次の行動を整理しやすいです。
爆霊状態へ入った直後でも、敵の攻撃が目前まで来ているなら幽火如昼より移動を優先します。
安全な位置を確保できているときだけ幽火如昼を使い、発動後は次の流派スキルへ戻れる距離を作ってください。
幽火如昼を使った後は如夢令で離脱すべき
幽火如昼の発動後に被弾して崩れるなら、火力不足ではなく離脱の遅れを先に直します。
幽火如昼は敵の周囲へ入って攻撃するため、発動後も近距離へ残ると九霊の安全な立ち位置を失います。
如夢令で距離を取り、蠱霊を補充しながら次の爆霊状態へ備える流れまで続けることが重要です。
まずは幽火如昼を使う前に逃げる方向を決め、攻撃後は迷わず如夢令へつないでください。
敵の周囲へ入る前に攻撃後の退路を確保する
幽火如昼を使ってから逃げる方向を探すと、敵の攻撃範囲内で立ち止まる時間が増えます。
発動前に敵の正面を避け、障害物や別の敵に進路をふさがれない方向を退路として選びます。
移動先を遠くに設定しすぎると攻撃へ戻るまで時間がかかるため、敵の攻撃から外れられる距離を目安にしてください。
操作に慣れていない場合は最短の攻撃手順よりも、毎回同じ方向へ離脱する形を決めておく方がミスを減らせます。
幽火如昼を押す前に、如夢令で移動する方向を画面上で確認してください。
爆発攻撃後はその場に残らず次の攻撃へ備える
幽火如昼を当てた直後は攻撃が成功したように見えますが、その場へ残ると敵の反撃を受けやすくなります。
九霊は距離を保って薬人と連携するため、爆発攻撃後も近距離で通常攻撃を続ける動きは避けます。
敵の動きが止まっている場面でも、次の攻撃へ戻れる位置まで離れておけば行動を立て直しやすくなります。
攻撃をもう一度追加するか迷ったら、火力より離脱を優先して如夢令を使ってください。
離脱中に蠱霊を補充して再び爆霊状態を狙う
如夢令で離脱した後は、敵から離れたことに安心して移動だけを続けないようにします。
離脱中は蠱霊を補充し、再び爆霊状態へ入るための準備時間として使います。
すぐに敵へ戻ると蠱霊が不足したまま攻撃を再開し、幽火如昼へつながる流れを作れません。
敵の攻撃を避ける操作が苦手なら、効率を少し落としてでも安全な距離で蠱霊を整えてから戻る方が確実です。
如夢令で離れたら蠱霊の状態を確認し、補充してから次の爆霊状態を狙ってください。
一番やりがちな失敗は九霊本人だけで攻撃すること
九霊で火力が安定しないときは、本人の攻撃回数を増やす前に薬人を戦闘へ参加させます。
九霊は薬人との連携、蠱霊の蓄積、爆霊状態からの攻撃をつなげることで動きが整います。
本人だけで攻撃すると敵の注意を受けやすくなり、安全な距離を保つ余裕も失います。
薬人を出す、蠱霊をためる、爆霊状態で攻撃するという順番を崩さないでください。
薬人を出さずに戦うと連携攻撃を活かせない
薬人を出さずに戦うと、九霊本人へ攻撃の役割が偏ります。
本人が攻撃と回避を同時に続けることになり、敵との距離を保つ操作が難しくなります。
薬人を参加させれば、九霊が移動している間も連携した攻撃の流れを維持しやすくなります。
戦闘開始直後に薬人を出す操作を決め打ちし、本人だけで攻撃を始める行動は避けてください。
火力を急いで敵へ近づき続ける行動は避ける
九霊で火力を急ぐと、攻撃を当てることへ意識が寄り、敵との距離が縮まりやすくなります。
近距離へ残るほど反撃を受けやすくなり、攻撃を続ける時間より立て直す時間が増えます。
幽火如昼を使うために接近する場面でも、発動後に如夢令で離脱できる位置を先に確保します。
敵を早く倒したい場面でも、操作に慣れていない間は攻撃を一度止めて距離を取り直す方が安全です。
敵が近づいたら火力を追わず、遠距離から再開できる場所へ移動してください。
爆霊状態を待たずに主力攻撃を使おうとしてはいけない
爆霊状態へ入る前に主力攻撃を急ぐと、蠱霊をためる流れが崩れます。
使えるスキルを順番を考えずに押すと、爆霊状態へ入ったときに次の行動を残せません。
まず流派スキルで蠱霊を蓄積し、爆霊状態を確認してから幽火如昼へつなげます。
攻撃の順番を覚え切れない場合は、細かな火力差より蠱霊をためる行動を先に固定するのが無難です。
主力攻撃を押す前に爆霊状態を確認し、準備が整っていなければ蠱霊の蓄積を優先してください。
まとめ
九霊は本人だけで攻撃せず、薬人との連携を保ちながら遠距離で戦うべきです。
蠱霊をためて爆霊状態へ入り、幽火如昼の後は如夢令で離脱する流れを崩さないことが重要です。
今すぐゲームを開き、薬人を出してから攻撃を始める順番へ切り替えてください。
九霊は薬人と連携して遠距離から攻撃すべき
九霊の立ち回りで最初に直すべきなのは、本人だけで敵へ攻撃を続ける動きです。
薬人を戦闘へ参加させ、九霊本人は敵の正面を外して安全な距離を維持します。
敵に接近されたら攻撃を続けず、薬人が戦っている間に立ち位置を直します。
戦闘開始時は薬人を出してから移動し、遠距離から流派スキルを使ってください。
爆霊状態の攻撃後は如夢令で離脱を優先する
爆霊状態から幽火如昼を使った後は、その場へ残って追加攻撃を狙わないようにします。
如夢令で敵から距離を取り、離脱中に蠱霊を補充すれば次の爆霊状態へつなげやすくなります。
攻撃をもう一度加えるか迷ったときは、火力より安全な位置への離脱を選ぶのが正解です。
幽火如昼を使ったら如夢令まで続けて使い、次の攻撃準備へ切り替えてください。
職業選びで迷ったら、まず最強職の基準や特徴を把握しておくことが重要です。基準を知ることで自分に合った育成や進め方がしやすくなります。
逆水寒の職業最強はどれ?職業最強ランキングを先に確認して、職業選びや育成の方向性を固めてみてください。
逆水寒は戦闘や育成、生活、交流など複数要素が絡むため、全体を整理して理解すると判断しやすくなります。まとめ記事も参考になります。
