18TRIPの最初のガチャでは、推しSSRを確保したうえで、序盤の編成を補えるSSRをもう1枚狙うと判断できます。

キープ機能を使えば現在の結果を残して引き直せるため、SSR1枚が出ただけで急いで確定する必要はありません。

※ゲームのアップデートにより排出対象や環境が変わる可能性がありますが、本記事ではチュートリアルで引ける最初のガチャに絞って判断します。

【この記事の結論・最適解】

  • 推しSSRを含む2枚以上で確定する。
  • 良い結果はキープしてから引き直す。
  • 性能重視なら畔川幾成を優先する。

 

最初のガチャは推しSSRを含む2枚以上で確定すべき

ひなた

ひなた
推しのSSRが1枚出たから確定しようと思ったんだけど、後からもっと良い組み合わせを狙えたと知ったら後悔しそうだよ。引き直しを続けて、今の結果まで失うのも不安なんだよね。
みずき

みずき
その状況なら、推しSSRが出た結果をキープしてから引き直すのが正解よ。現在の候補を残したままSSR2枚以上を狙えば、推しと序盤向けの性能枠を両立できるわ。
ひなた

ひなた
それなら推しを手放さずに、もう1枚のSSRを狙えるね。よし、キープしてから引き直しを続けるよ!

推しSSRだけで確定する選択は満足度を優先できますが、序盤の編成を補うカードまで同時に確保できません。

一方で、推しSSRを含む2枚以上まで引き直せば、好きなキャラを使いながら回復やおもてなしを担うカードも編成できます。

チュートリアルリクルートは結果をキープして引き直せるため、最初に出たSSR1枚で終了するより、複数枚を狙う方がコスパの良い判断です。

ただし、引き直しに時間をかけることがストレスになる人は、推しSSRと畔川幾成のどちらかを確保した時点で確定する選択も現実的です。

まずは推しSSRが出た結果をキープし、その状態からSSR2枚以上を目標に引き直してください。

 

キープしてからSSR複数枚を狙う手順

 

最初に確認するのは、ガチャ結果に推しSSRが含まれているかです。

推しSSRが出た場合はすぐに確定せず、その結果をキープして候補として残します。

次に引き直しを続け、推しSSRを含むSSR2枚以上の結果と、キープした結果を比較します。

SSRの枚数だけを見て推しがいない結果へ乗り換えると、ゲームを続ける楽しさを失いやすくなります。

推しSSRを外さず、もう1枚のSSRを追加できた結果を選んで確定してください。

 

性能重視なら畔川幾成を優先して選ぶ理由

 

推しが決まっておらず性能で選びたい場合は、〖36℃のセルロイド〗畔川幾成を優先します。

畔川幾成は低コストで配置しやすく、範囲回復とコスト回復によって序盤のおもてなしバトルを支えられるカードです。

攻撃役だけを複数確保しても、配置に必要なコストや味方の耐久が不足すると、編成全体を安定させにくくなります。

夏焼千弥や北片來人は処理役として候補になりますが、回復とコスト補助を同時に担える点では畔川幾成の方が序盤向きです。

推しより性能を重視するなら、畔川幾成を含むSSR2枚以上の結果を選んで確定してください。

一番やりがちな失敗はSSR1枚ですぐ確定すること

みずき

みずき
SSRが1枚出ただけで確定すると、引き直しでより良い組み合わせを狙える機会を手放すことになるわ。推しを含むSSR2枚以上を狙える状態なら、ここで終えるのは遠回りよ。
ひなた

ひなた
でもSSRが出た時点で十分当たりに見えるんだよね。欲張って引き直したら、今の推しSSRまで消えそうで怖いんだけど。
みずき

みずき
その不安を避けるために、先に現在の結果をキープしておくといいわ。残した結果と新しい結果を比べられるから、推しSSRを失わずに複数枚を狙えるのが強みよ。
ひなた

ひなた
推しを残したまま続けられるなら、SSR1枚で急いで決める必要はないね。今の結果をキープして、2枚以上が出るまで引き直すよ!

最初のガチャでSSRが1枚出ると、その場で確定したくなりますが、キープと引き直しを使える段階では早すぎます。

SSR1枚の結果と、推しSSRを含む複数枚の結果では、序盤に組める編成の幅が変わります。

特に推しだけを確保して確定すると、回復やコスト補助を担うカードが不足し、後から編成を整える負担が増えます。

引き直しに時間をかけたくない人でも、少なくとも現在の結果をキープしてから次を引く判断は外さないでください。

SSRが1枚出た時点では確定せず、推しを含む2枚以上が出るまで候補を比較してください。

 

何度でも引き直せる機会を捨ててしまう失敗パターン

 

SSRが出た安心感だけで確定すると、チュートリアル中に使える引き直しの価値を生かせません。

通常のガチャでは同じ条件で何度も結果を選び直せないため、最初のガチャで妥協すると後から同じ機会を作り直せません。

SSRの枚数を増やせれば、推し枠と性能枠を最初から分けて確保できます。

一方で、引き直しを長時間続けるのが負担な人は、推しSSRと序盤向けのSSRが1枚ずつ出た時点で終了する判断が現実的です。

SSR1枚を終了条件にせず、推しと編成補助を同時に確保できた結果を確定ラインにしてください。

 

キープせず引き直して良い結果を失う失敗例

 

推しSSRが出た結果を保存せずに引き直すと、その後の結果が悪くても元へ戻れません。

SSRの枚数だけを増やそうとして推しを失うと、性能面では得をしてもゲームを続ける満足度が下がります。

キープは妥協ではなく、現在の候補を残したまま上の結果を狙うための保険として使います。

新しい結果がSSR2枚以上でも、推しが含まれていなければ、キープした推しSSRの結果と比較してから決めるべきです。

引き直しを始める前に現在の結果を必ずキープし、残した候補より良い結果が出た時だけ更新してください。

推しと性能で迷ったら推しSSRを先に選ぶべき

 

推しSSRと性能の高いカードで迷った時は、推しSSRを先に確保してください。

性能だけで選んだカードは序盤を進めやすくしますが、推しを取り逃すと後から同じ満足感を取り戻しにくくなります。

一方で、チュートリアルリクルートではキープした結果を残しながら引き直せるため、推しと性能を完全な二択にする必要はありません。

まず推しSSRを含む結果をキープし、その後に畔川幾成などの序盤向けカードを追加で狙う順番が最も失敗しにくい判断です。

推しが出た結果を残してから、性能枠を含むSSR2枚以上へ更新してください。

 

推しを確保してから性能枠を追加で狙う判断条件

 

推しSSRが出た時点では、確定ではなくキープを選びます。

その結果を基準にして、引き直し後の結果へ推しSSRと別のSSRが同時に含まれているかを確認します。

追加する性能枠は、序盤のおもてなしバトルで不足しやすい回復やコスト補助を担えるカードから選ぶと編成が安定します。

SSRが複数出ても推しが含まれていない場合は、枚数だけで新しい結果へ切り替えるべきではありません。

推しSSRを残したまま性能枠を追加できた時だけ、キープ結果を更新してください。

 

推しが決まっていない時だけ序盤向けカードを優先する理由

ひなた

ひなた
まだ推しが決まっていないから、見た目でSSRを選ぶか性能で決めるか迷うんだよね。適当に確定してから使いにくいと気づくのは避けたいよ。
みずき

みずき
推しが決まっていないなら、序盤の編成を支えられる畔川幾成を優先すると安定するわ。低コストで配置しやすく、回復とコスト補助を担えるから、役割が不足する失敗を減らせるよ。

推しが決まっていない状態では、好みだけで選ぶより役割の分かりやすいカードを確保する方が判断に迷いません。

畔川幾成は回復とコスト補助を担うため、攻撃役だけをそろえた編成より序盤の立て直しがしやすくなります。

処理力を優先するなら夏焼千弥や北片來人も候補になりますが、支援役が不足した時の補いにくさを考えると畔川幾成を先に選ぶ方が安全です。

ただし、引き直し中に明確な推しが決まった場合は、その時点から性能より推し確保へ判断を切り替えてください。

推しが決まっていない間だけ畔川幾成を優先し、推しが見つかった後は推しSSRを含む結果を基準に選んでください。

序盤を安定させるなら回復と低コストを優先すべき

 

序盤の編成で迷った時は、攻撃役を増やすより、回復と低コスト配置を担えるカードを優先してください。

高い処理力だけで編成すると、配置コストが足りない場面や味方が崩れた場面で立て直しにくくなります。

一方で、回復役と低コスト枠を先に確保すれば、残りの枠へ処理役や支援役を追加しやすくなります。

最初のガチャでは、編成全体を支えられる畔川幾成を基準にし、必要に応じて夏焼千弥や北片來人、大黒可不可を組み合わせる判断が安全です。

序盤の安定を優先するなら、まず畔川幾成を含む結果をキープしてください。

 

畔川幾成を回復役として選ぶ判断条件

 

回復役がいない状態で序盤を進めると、味方が崩れた時に立て直す手段が不足します。

〖36℃のセルロイド〗畔川幾成は、低コストで配置しやすく、範囲回復とコスト補助を同時に担える点が強みです。

攻撃役を先に並べても、配置に必要なコストが回らなければ処理力を生かせません。

推しが決まっておらず、最初の1枚を性能で選ぶなら、役割を複数持てる畔川幾成を優先してください。

ただし、すでに回復とコスト補助を担えるカードを確保できている場合は、次の枠を処理役へ回す判断で問題ありません。

 

夏焼千弥や北片來人を処理役として選ぶ条件

 

回復役を確保した後に処理力が足りない場合は、夏焼千弥か北片來人を追加で狙います。

〖Dazzling Dancing!〗夏焼千弥は、複数の対象へ対応しやすく、序盤で観光客を処理し切れない場面を補えます。

〖夜叉の縄張り〗北片來人は、広い範囲へ素早くおもてなしできるため、対応の遅れを減らしたい時に向いています。

処理役を2枚先にそろえても、回復やコスト補助が不足すると編成が崩れやすくなります。

畔川幾成を確保済みなら、複数対応を重視して夏焼千弥を優先し、素早い処理を重視する時だけ北片來人を選んでください。

 

大黒可不可を味方支援役として選ぶ条件

 

味方の生存と行動をまとめて支えたい場合は、〖Great Gambit〗大黒可不可を候補にします。

大黒可不可は広い範囲の味方を回復し、行動速度を補助できるため、配置した区長が崩れるのを防ぎやすくなります。

単体で処理力を大きく伸ばす役割ではないため、攻撃役が不足している編成で最優先にすると進行が遅れます。

畔川幾成で低コストと回復を補い、処理役も確保できているなら、大黒可不可を追加して編成の安定性を高めてください。

今すぐキープ結果を残して引き直しを続けるべき

ひなた

ひなた
今の推しSSRが出た結果をキープして、もう一度引き直してみるよ。SSRの枚数だけで決めず、推しと序盤向けカードがそろった結果を選ぶね!

現在の結果に推しSSRが含まれているなら、確定せずにキープして引き直しを続けてください。

キープせずに引き直すと、推しSSRを確保できた候補を失い、新しい結果と比較できなくなります。

一方で、結果を残しておけば、SSRの枚数と役割の両方を見ながら終了ラインを判断できます。

引き直しを長く続けたくない人は、推しSSRと序盤向けSSRが1枚ずつ含まれた時点を妥協ラインにすると、満足度と性能を両立できます。

今すぐ現在の結果をキープし、推しSSRを含む2枚以上が出るまで引き直してください。

 

SSRの枚数と推しの有無を確認する手順

 

ガチャ結果が表示されたら、最初にSSRの枚数を確認します。

次に、排出されたSSRの中へ推しが含まれているかを確認してください。

推しSSRが含まれていても1枚だけなら、その結果をキープして引き直しを続けます。

SSRが2枚以上でも推しが含まれていない場合は、枚数だけを理由にキープ結果を更新しない方が安全です。

推しの有無を先に確認し、その後でSSRの枚数と役割を比べてください。

 

推しSSRを含む2枚以上が出た時に確定する判断条件

 

確定する条件は、推しSSRを含むSSR2枚以上が同じ結果に出ていることです。

2枚目には、回復とコスト補助を担う畔川幾成など、序盤の編成を支えられるカードを選ぶと安定します。

すでに支援役を確保できている場合は、夏焼千弥や北片來人のような処理役を組み合わせてください。

SSRが3枚以上出ても推しが含まれていなければ、本記事の評価軸では確定条件を満たしません。

推しSSRと不足する役割を補うSSRが同時に出た結果を選び、そこで引き直しを終えてください。

 

まとめ

 

18TRIPの最初のガチャでは、SSR1枚が出ただけで確定せず、推しSSRを含む2枚以上を狙うべきです。

現在の良い結果をキープしてから引き直せば、推しを失わずに序盤向けカードを追加できます。

ゲームを開いたら、まず推しSSRが出た結果をキープし、SSR2枚以上になるまで引き直してください。

 

18TRIPの最初のガチャはSSR1枚で確定してはいけない理由

 

SSR1枚で確定すると、引き直しによって推しと性能枠を同時に確保できる機会を手放します。

序盤は編成できるカードが限られるため、最初から役割の異なるSSRを複数持っている方が進めやすくなります。

特に攻撃役だけ、または推しだけで確定すると、回復やコスト補助が不足した時に編成を整え直す負担が増えます。

SSR1枚は確定ラインにせず、キープ用の候補として残してください。

 

推しSSRと序盤向けカードを同時に選ぶべき理由

 

推しSSRはゲームを続ける満足度を支え、序盤向けカードはおもてなしバトルの進行を支えます。

どちらか一方だけを選ぶより、キープと引き直しを使って両方を同時に確保する方が無駄を抑えられます。

性能枠で迷う場合は、回復とコスト補助を担える畔川幾成を優先してください。

推しSSRと序盤の不足役割を補うSSRがそろった結果を確定し、その編成でゲームを始めてください。


カード選びや育成で迷ったら、まず現環境で強いキャラの基準を把握しておくことが重要です。評価の軸を知ることで効率よく戦力を整えやすくなります。

18TRIP(エイトリ)最強キャラランキング|現環境の強いカード解説を先に確認して、編成や育成の方向性を固めてみてください。


18TRIPはストーリー進行やカード育成、イベント周回、交流など複数要素が絡むため、全体を整理して理解すると判断しやすくなります。まとめ記事も参考になります。

18TRIPの攻略記事まとめ|序盤から推し育成・ガチャ判断までテーマ別に探せる総合ガイド